竹田ブラシ「椿シリーズ」の類似品にご注意ください!
「椿」 赤塗木軸 と黒金具のデザイン
2002年に弊社ブランドで商品化

Takeda Brush規格の品質基準を満たす

「椿シリーズ」(左画像デザイン)は、現在、日本では

「竹田ブラシ」(Takeda Brush)のブランド名

以外では販売しておりません。

弊社が製造した「椿」化粧ブラシには、

全て「Takeda Brush」の ロゴが入っております。

(海外を除く ※日本には入ってきません)

類似品が増えておりますのでご注意ください。

特に「知っとこ」や「政府関係者の方々からの紹介」で知った方


■椿シリーズについて

2004年パリファッション紙にてご紹介いただき、
パリ、カナダ、イスラエルの美術館にて
「世界のブラシ デザイン部門」で
展示していただいた「椿」

日本では
2007年3月に 「知っとこ」にてご紹介いただき、、
地域資源事業関連の関係者の方々など、
色んな方々が持ち歩いてくださるようになって以降、

弊社のトレードマーク的な扱いになってきました。

しかしながら・・・・そうなって以降・・・・

知的財産/特許関連 に詳しい方々が見て
呆れるくらいに
似たデザインの類似品が出回るようになりました。

しかも、それらは、弊社と同じ、
「熊野地区」の会社からも出ている為、
お客様からのお問い合わせが増えおります。

インターネット上や雑誌などで販売する場合は、
必ず「竹田ブラシ」の製品として販売しております。

ご不明な点などございましたら
お気軽に お問い合わせください。



熊野筆と竹田ブラシの関係について

答えはとても簡単です。

「熊野筆」は、

現在、「熊野筆事業協同組合」の所有する団体商標 であり、
有限会社 竹田ブラシ製作所は、組合に所属する組合員です。

「熊野筆」の定義は、「熊野地域で製造された筆/ブラシ(穂先の製造全工程)」

より詳しい薀蓄をお好みの方はお読みください。

要注意! 「熊野筆」のイメージや幻想は崩れるかもしれません

パリコレのメイクアップアーティストと舞台裏招待/弊社の製品使用について

近年、「パリコレでも使われている」という宣伝文句が
誰彼構わず、筆業者全般であれば、
共通言語のように使用されるようになってきましたので、、
舞台裏の裏話を交えながら、弊社製品の使用の状況について説明させていただきます。

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